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万年筆買取専門館

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~ペリカン Pelikan 万年筆 M101N リザード 高価買取~

買い取りスタッフのつぶやき
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~ペリカン Pelikan 万年筆 M101N リザード 高価買取~


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~ペリカン Pelikan 万年筆 M101N リザード 高価買取~

1937年に製造販売されたモデルをベースに製造されているM101N リザード。
外観は当時の伝統的なデザインを保っていますが、
内部機構は現在の近代的な万年筆機構を備えています。

黒光りするきめ細やかな模様は艶やかなトカゲ革のようです。
近くで見ると、その一つ一つの格子模様が実に美しく、少し離して見てみると、
全体にうねるような色彩のカーブが描かれています。
色合いは、チャコールシルバーのような色合い。

万年筆買取専門館では、ペリカンの万年筆/ボールペンの買取も行っております。

ブランド名:ペリカン Pelikan 
商品名:M101N リザード(万年筆)
買取価格:¥18,000

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~質と量~

先日、ママと一緒に焼き肉ランチを食べに行った時のこと。

いつも夜に行っている焼肉屋さんで、
ランチも数回お世話になった事がある。

前々から、昼と夜に出される肉の質が違うことは分かっていたんだけど、
先日久々に行ってみたらその肉質の変化にビックリ。

確実に前よりも下がっている。
ちょっと下がったどころではなく、何これ・・・と見た目で分かるくらいの低下。

そしてタレへの漬け込み方も、前と比べると違う。

多分値段は、カルビランチで730円とか790円とか800円弱だったと思うんだよね。

前のランチを知らない人間であれば、
何とも思わないかもしれないが、前々から利用しているリピーターであれば、
確実にあの変化には気づくと思う。

安さと量をキープするために、質を落とさなければいけなかったんだろう。
それは理解できる。
でも、初めての来店がランチで、あのランチで出されたカルビを食べた人間は、
夜には来店するのだろうか。

私だったら絶対にしない。
この店は不味いというイメージになってしまうから。

結局はその肉がまずくて食べられず、
普通の夜に出されるカルビを別注文・・・

高いランチになってしまった。

年齢的にももうそんなに量は食べれなくなってきたから、
同じ価格であれば、量より質を選ぶな~。

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